輝き未来の島
HOMEごあいさつ輝き未来の島とは?イベント情報★観光情報会員情報お問い合せ掲示板リンク集
トピック記事
ごあいさつ
輝き未来の島とは?
イベント情報
観光情報
江田島観光情報
江田島について
登張屋敷跡
旧海軍兵学校
小用港
古鷹山山頂
ふるさと交流館
観海山品覚寺
おもな観光モデルルート
輝き未来の島会員
ご意見・お問い合せ
輝き未来の島掲示板
リンク集
HOME
代表の独り言
「輝き未来の島」代表の日記
観光情報
江田島観光情報
登張屋敷跡
登張信一郎(登張竹風)(1873〜1955) 1898年(明治31)東大独文科卒。
大学教授を歴任、また文芸評論家として、明治の三風・姉崎嘲風(宗教者)・笹川臨風(評論家)・登張竹風と評価された。
日本におけるドイツ文学の権威者として、ニーチェを日本で初めて紹介した。
1912年(明治45)我国で初めての独和辞典を完成出版された。
このような学者として、文芸評論家として立派な業績を残された信一郎が津久茂小学校の出身であることは、後輩に無言の励ましとなっている。
信一郎が生育した屋敷が当時のまま残っている。
登張屋敷跡
江田島について 登張屋敷跡
旧海軍兵学校 小用港
古鷹山山頂 ふるさと交流館
観海山品覚寺 おもな観光モデルルート

Copyright (c)2002 KAGAYAKI MIRAI-NO SHIMA. All Rights Reserved.
HOMEごあいさつ輝き未来の島とは?イベント情報★観光情報会員情報お問い合せ掲示板リンク集
輝き未来の島トップページへ